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2006年11月12日

クリスチャンのイメージ

# この記事は、キリスト教の教会に行っている自分の日記です。
# 教会に行ったことのない方は、各地の教会のホームページを参照されることをお勧めします。

コメント:
世の中のクリスチャンに対するイメージは、カトリックのシスターやミサが強すぎるのではないかと思います。
少なくとも自分は、映画に出てくるシスターとは逆の、薄汚れた人間です。
整列乗車で割り込みされるとめっちゃ腹立ちますが、その後、黙祷すると落ち着きます。
車で割り込み運転されるとめっちゃ腹立ちますが、その後、黙祷すると危険です。

2006-11-12の説教
創世記12:9:20
「信仰者の不信仰」
説教要旨:
アブラムは神様の命令に従い、約束の地に入ったが、飢饉だったので、エジプトに勝手に近づいた。
妻が美しかったので、自分の身を案じて妹と偽った。
偽る理由:族長だったので死んではまずい。ほんとに異母兄弟だった。

神様はアブラムの罪の為にパロの家に災害をもたらした。
罪を犯さないクリスチャンはいない。罪に気づくことが大切。

投稿者 akios : 2006年11月12日 15:33

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