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2006年11月26日

何のために生きるか

# この記事は、キリスト教の教会に行っている自分の日記です。
# 教会に行ったことのない方は、各地の教会のホームページを参照されることをお勧めします。

コメント:
紀元前の人々は、救世主が来るという預言を信じていました。
紀元後の私たちは、イエス様が降誕したという史実を信じる事ができます。どちらが難しいでしょうか。

2006-11-26の説教 ※秋の特伝聖書講演
第二コリント5:17
「私が新しくされる夢」
説教要旨:
ピリピ3:20 パウロの夢:再降
現代の私たちはどのようにパウロのような夢を抱くべきか。

一度実際に会っていると、再臨(再会)の約束を信じられる。
私たちは、既にこの世に来てくださったイエス様をよく知り、深く交わる事で再臨を信じられる。
イエス様との出会いの体験後、それまでの夢や目標はがらりと変わる。
ピリピ1:21 パウロの夢:地上の歩みを終えて天に上げられること。生きていても死んでもキリストと共にいる事。

私たちは、この世では主のために生きるべき。
自分の夢は何ですか。

投稿者 akios : 2006年11月26日 15:34

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