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2007年1月14日

今読むべき本

# この記事は、キリスト教の教会に行っている自分の日記です。
# 教会に行ったことのない方は、各地の教会のホームページを参照されることをお勧めします。

コメント:
亡くなった人の意志を知ろうとするとき、遺書や遺言を大切にします。
神様は聖書を与えられ、大切にするように仰いましたが、聖書の記述にばかり目をとらわれるのではなく、
神様との交流を第一にするべきですね。

2007-01-14の説教
創世記15:1-6
「人が議と認められるとき」
説教要旨:
「不敬虔なものを義と認めてくださる方を信じる信仰」ローマ4:5
神様はこの信仰を義と認めてくださる。

解説
ダマスコのエリエゼル=遠い親戚or使用人の誰か
後継ぎ不在の状況は使用人が数百人いるアブラム一族には大変な問題だった。

聖書を読む
→神様との人格的な出会いが大切
 ※聖書信仰:神様との聖書を通した出会い、交わり
聖書の記述を信じるのではなく、神様を信じる事が大切。

投稿者 akios : 2007年1月14日 15:39

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